妄想。もしもわたしが文房具店で働けたら

 

あー文房具店で働きたーい!

 

好きを仕事にするってどうなんだろう?やっぱり嫌いになっちゃったりするのかな?そもそもどうやったら文房具店で働ける?きついのかな?どうかなねーねー

 

うるさい\(^o^)/

 

はい。みなさまこんにちは。文房具好きのNanaです。最近もっぱら文房具店で働きたい願望が出てきております。ということで、実際に働けたらどんなだろう、こんなことしたい。というわたしの妄想を勝手に書きたいと思います。

 

上に書いたような現実的な考えは置いといて、あくまでも妄想です。実際のところは分かりません。きっと大変なことのが多いんだろうなと思ってます。

 

妄想なら夢見てもいいですよね!怒られないよですよね!でももし本当に文房具店で働いているよという方がいたらこっそり現実おしえてください。(真顔)

 

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文房具店で働きたい

 

なぜこう思うかというと、やっぱり文房具好きだからそれを仕事に出来るに越したことはない。というシンプルな考えです。

 

それにわたしは昔っから好きなこと、興味があることなら俄然やる気が出る、自分の力を発揮できる人間でして。いや、大人なんだから嫌いなことも力入れてやりなさいよという話なんですけどね(笑)

 

ということでわたしの妄想レッツゴー。

 

妄想①「文房具の社割ってあるの?」

 

いやはじめからその話か!(笑)

 

だって安く文房具を買えるということは、たくさんの文房具を試すじゃないですか。そうして自らが試してみて、お客さまへオススメできると思うので、接客の質も上がるはず!

 

と、正当化してしまいましたが、わたしが買う側の人間だったら、文房具に詳しい人から買いたいなと思うので、どんどん買って、試して、知識をつけて売り場に立つのがwin winかと!(笑)

 

妄想②「セミナーやワークショップを開きたい」

 

これすごく楽しそう~文房具店主催で、お客さま参加型のイベント。ペンの日ならペンをズラーと持ってきて、試し書きパーティして、みんなでお気に入りのペンについて語ったりとか、あとはオリジナル文房具を作れる会を催したりとか、、やりたーい。

 

やっぱりそうやってお客さまをとりこんでその文房具店のファンになってもらえるとリピーターの増加になりますよね~わたしは子どもも好きだから子ども向けイベントもやりたいなあ。

 

妄想③「出張文房具店やりたい」

 

よくあるじゃないですか、野菜を載せて走るトラック。あんな感じで文房具を敷き詰めた車を走らせて街を巡りたいです。途中道端で消しゴム落としたりしてね(笑)

 

特にちょーっと田舎とか、あまり文房具を買えるところがないような場所へ行って文房具を売りたいですねえ。学校とかでもいいなあ。新たな交流が生まれそうだしひとりで全部やるほうがわたしには気楽でいいかもなあ。

 

あ、わたし、ペーパードライバーだった\(^o^)/

 

妄想④「サイトや公式SNSの中の人になる」

 

中の人。主に企業のTwitterやSNSでつぶやきを発信する人のことですね。

 

わたしも文房具メーカーさんや企業さんを多数フォローしているのですが、みなさま会社としてのつぶやきにも関わらずすごくユーモアがあって面白いのですーっ!

 

ネット社会になってきた今、SNSやサイトの活用は必須であって、そこからファンを増やすこともできます。しかもユーザーとお店との距離が縮まって親近感が湧きますよね!

 

わたしも文房具店員としてショップのサイトやSNSでほっこりするような文房具情報をみなさまへお届け\(^o^)/ってのがやりたいです(笑)

 

でもわたしがTwitterの中の人やったら食べものの話とか多くなりそうだなー「おいおい文房具どこいったよ」ってなりそう。

 

妄想⑤「ポップを作ってみたい」

 

よく雑貨屋さんや本屋さんで見かけますよね。商品の解説とか値段を可愛く紙に書いて置いておくポップ。

 

わたしあれってすごく重要だと思うのです。そのポップ自体がかわいくて目を引くようなものだと、商品自体に興味が出てくるし、実際に店員さんが使ってみた感想とかも書いてあるとすごく参考になります。

 

そういえばあんまり文房具店で主張のあるポップって見かけないなあと思うので、もしわたしが文房具店員さんになったら、もうそれはそれは丹精込めてデコったポップを作ります(笑)

 

力を入れるとこがおかしいぞ\(^o^)/商品よりも目立たせたら意味無いかしら。ちょっとそのへんのことは分かりませんがあくまで妄想なので、、(2回目)

 

妄想⑥「英語で日本の文房具を広めるイベントを開催する」

 

英語、まだまだ自信はありませんが、日本の文房具を文化を交えて紹介したりワークショップをしたりできたらなあと思います。自分の英語力もつくだろうし。

 

文房具店に訪れるのは日本人だけではないはずです。仮に外国人のお客さまがあまりこられないような状況なのであれば尚更!こういったイベントを開催したいですねえ。

 

いろんな折り紙を揃えてきて、みんなで作ってみるとか、、日本らしくてしかもお土産にもなるしいいんじゃないかしら。

 

さいごに

 

うん。現実は違うかもしれない。でもまあ考えただけでワクワクしちゃいますね〜(ハッピー野郎)

 

結構真剣に何か文房具とか手帳に関わることを仕事に出来たら幸せなのになあと考えています。もう少しちゃんと調べてみようかな。でも冒頭にも書いた通り「好きを仕事に」ってむずかしいのかな。

 

しばらくは妄想だけを発展させてニヤニヤしておくことにします。(笑)

 

ということで明日も仕事がんばりますか。とにかく今置かれた状況で一生懸命やる。

 

ではではお読みいただきありがとうございました。